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CONSUL:龍田 祥拡(Yoshihiro Tatsuta)

CONSUL:龍田 祥拡(Yoshihiro Tatsuta)

関西人  バーテンダー  祭り男。コテコテっす。

播州生まれ播州育ちの彼は、本人曰く「かなり控えめ」というコテコテの関西弁のために一見チンピラのように見られますが、実は結構礼儀正しいジェントルメンです。
学生時代はびっしりバーテンダーの仕事で体育会系の働き方を仕込まれ、社会人になって入社した会社では、入社半年で50回以上徹夜をしたというなかなか頼もしいタフガイです。毎月発行しているコーディングファクトリーニュースの編集長を買って出たり、社内マーケティング部長を自任したりと、社内を良くすることに熱い、頼もしい「あんちゃん」でもあります。お宅の会社にもいかがですか?たまにコテコテの関西弁で「どつくど!」と言われますが・・・。

PROFILEMy favorite

職 種
コンサルタント
チーム
コンサルティングチーム
通 称
たっつん、たっちゃん
得意技
アイスピック1本で丸氷つくり、手を使う球技
座右の銘
近き客喜べば、遠き客来たる

FAVORITE

  • 祭り

    年に1度のビックイベント。それは祭りです。僕の生まれ育った兵庫県播州地区(姫路市周辺)は秋祭りがすごく盛んなんです。毎年10月になると、ソワソワソワソワ。デスクトップも祭り一色になります。10月の第三or第四土日は、きっちりと休みをいただいています。
    写真提供:「蒸気機関車&播州の四季」管理人mikiyo様

  • 地下足袋

    祭りの必需品と言えば・・・そう地下足袋です。皆さんも持ってますか?My地下足袋。
    履いたことがある方は分かると思いますが、地下足袋ってすごく、薄いんです。布1枚ですから。
    そのため、毎年毎年、踏まれたり、竹が足の上に落ちてきたりで、僕の足の爪はもうボロボロです。ボロボロなんです。だから・・・、決して爪水虫ではありません。
    ちなみに、この地下足袋の刺繍には6万円強かかってます。いい刺繍は高いんですね。

  • スコットランド

    大学時代は4年間、大阪梅田のバーでバーテンダーのアルバイトをしていました。
    当然、カクテルは一通り全て作れます。今は、オフィス内のバーカウンターのバーチーフをしています。4年間で一番ハマったのが、スコッチウィスキー。ハマりすぎて、一人でスコットランドに行って、蒸留所巡りをしてきた程です。写真は、アイラ島を2週間走り回った、ボウモアの郵便局で借りた自転車です。
    そんなこんなで、今でもバー巡り、銘酒探訪は僕のライフワークになっています。

  • 書道

    最近習い始めた書道にどっぷりハマっています。小学校以来、再び習い始めました。動機は、“道”のつく何かを習いたいな~と。そう考えると、昔習っていたし、上手くなった時に役にも立つと思って、習い始めました。
    人様にお見せできるレベルまでいったら、どこかで見ていただきたいなぁと企んでいます。

  • ソフトボール

    小中学校と野球少年でした。地域では名の知れた強いチームで活躍してました。
    高校時代は、ソフトボールをやってました。だから、女子日本代表の上野投手のすごさは、人一倍分かります。ソフトボールでは、兵庫県選抜チームの5番サードとしてレギュラーを獲得。なぜ、選抜チームのレギュラーになれたか?
    それは、兵庫県に男子ソフトボール部がある学校が12校しかなかったからです。昔っから、非競合一番の精神があったようです。

  • ソファ

    自宅のくつろぎ兼仕事場です。すごく気に入っています。

私のモノサシ

僕の人生のテーマは、「誇り」です。
誇りを感じて、誇りを持って生きていきたいと思っています。

自分のルーツにも誇りを。仲間にも誇りを。遊びにも誇りを。身なりにも誇りを。
どんなことにも誇りを持っていたいと思っています。

誇りは自分自身が感じるものです。だから、嘘はつけません。
でも、誇りは一人でも認めてくれる人がいないと成立しないものだと思います。
自分一人だけが、いいと思っている。
それは、誇りを感じているとは言わない、ただの一人よがりだと思うのです。

仕事でも、もちろん誇りを感じるような仕事をしたいと思っています。
この仕事に貢献した、やり切ったと胸を張りたい。
そのためには、周囲から感謝されるような成果が出せるかどうかが尺度になると思っています。
それは、お客様からもそうだし、一緒に働くメンバーからもです。
そのために、常に期待を超えるオーバーパフォーマンスの達成を心がけています。

「この程度でいいか」「人と同じだからいいだろう」「前もこうだったから」では、
自分自身も誇りを感じられないし、周囲からの感謝・評価を得るような結果は生まれないと思います。

誇りを感じるためのベースは、自分で考えて、考え抜いて、導き出したものかどうか。
そして、それを周囲がどのように受け止めて、評価するか。

全ての起点は自分です。
誇りを感じるためには、自分のあり方が全てだと思い、日々精進しています。

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